楽天証券
が新たに海外ETFを6本取扱いを開始した。
・iShares Dow Jones Select Dividend Index(DVY)
ダウ・ジョーンズ好配当株式指数連動(米国の高配当株)・信託報酬 年率0.40%
・iShares MSCI Taiwan Index(EWT)
MSCI Taiwan指数連動(台湾株)・信託報酬年率0.70%
・iShares MSCI South Korea Index(EWY)
MSCI South Korea指数連動(韓国株)・信託報酬年率0.70%
・iShares MSCI Brazil Index(EWZ)
MSCI Brazil指数連動(ブラジル株)・信託報酬年率0.70%
・iShares MSCI South Africa Index(EZA)
MSCI South Africa指数連動(南アフリカ株)・信託報酬年率0.70%
・iShares FTSE/Xinhua China 25 Index(FXI)
FTSE/Xinhua China 25指数連動(中国株)・信託報酬年率0.74%
これで楽天は
17本の海外ETFを取り扱うことになる。
海外ETFでは
楽天証券
の一人勝ちになっていくのだろうか。
他のネット証券会社もがんばって手数料競争になって欲しいと強く思う。
少額でも海外ETFが買えるように・・・。
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テーマ : 資産運用について - ジャンル : 株式・投資・マネー